競走馬大好きブログ

競走馬が大好きなブログです!!

競馬が投資として

 2012アーリントンC予想を趣味の一環であるギャンブルとして考えるのではなく、投機として捉える考え方がでてきています。まあFX取引やデイトレードなんかは投機でありながらも
ギャンブル要素が強いですし、証券会社が手数料を獲っているのもJRAの控除率と変わりません。その意味では中山記念2012を投機と考えるのも一理あると思います。
 しかし投機と考えると、定期的に利益を出していかないといけません。おそらくこれが競馬で最もネックとなる部分です。なんといっても相手は競走馬、言葉の通じません
から疲れていてもはっきりとはわからないこともあります。不確定要素の多い賭けであります。そこで一定の成績を上げ続けるには、スタート時に相応の軍事金が
必要となるでしょう。つまり安定したレースとなりそうなものを厳選し、それに多額の資金を投下して利益を大きくするという方法くらいしか、投機として競馬をする
方法はないでしょう。
 しかしながら、普通の人は1つのレースの多額に資金を突っ込むことはできません。ですので必然的に穴馬券で大きく当てて、プラス収支に持っていくしかありません。
この場合も同じく、荒れそうなレースを厳選しなければなりませんが、最近ではスピード競馬の流れで、純然たるステーヤーはいなくなってきていますから、長距離
レースは波乱が多く、狙い目のレースが多くなっています。
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Today at 12:47 PM Comments (0)

約40%は障害レース

イギリスの競馬場では馬券はほとんど売れません。
イギリスでは2012東京新聞杯予想場は裕福な市民や貴族たちが訪れる社交場であり、
賭博場という位置づけではないからです。
そしてイギリスにはブックメーカーという賭け事の仕組みがあり、
競馬の売り上げの97%はこのブックメーカーが請け負っているのです。
これは競馬発祥の地であるイギリス特有の2012小倉大賞典世界であると言えます。
また、イギリス競馬で特徴的なのは、障害レースの人気の高さです。
近年でも競馬開催のレース数のうち、約40%は障害レースであり、
G1(国際認定ではない)レースの数でも平地が32に対し、
障害では30も開催されています。
これらははっきり言って日本では考えられないものです。
丘陵地帯が多く起伏の激しい土地柄のイギリスでは、
馬に乗って駆けるということ自体が障害レースに匹敵する冒険ということでしょう。
それでも、イギリス競馬は世界中の2012きさらぎ賞のお手本であることは間違いなく、
日本の競馬もレース体系などはイギリス競馬を基に作られているのです。
それにしても売り上げの97%をブックメーカーに持っていかれるということは、
競馬場に落ちるお金はほんのわずかということになります。
売り上げが日本に次いで世界2位であるにも関わらずレースの賞金が決して多くないのは、
これが原因ということなんでしょうね。
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2012年1月31日 at 8:17 PM Comments (0)

牡馬と比較する

アメリカジョッキークラブカップ2012において夏平安ステークス2012というと牝馬だと言われます。
このことに関して根拠というものがあるわけではないのです。
春が来ると発情期が起こり精神面で安定感がなくなってきます。
そして夏が来るとこの発情期が少し収まってくるので、肉体的にもそして精神的にもにも安定感が増してくるようで、本来の実力を出るようだと言われているのです。
しかし初夏に開催されているドリームG1レースの「宝塚記念」においては大抵の牝馬が良い結果が出ていません。
過去の宝塚記念のレース結果を調べてみたら、牝馬で優勝を飾ったのはわずかに2頭だけとなっているのです。
7回目に開催された時の「エイトクラウン」、46回目に開催された時の「スイープトウショウ」だけなのです。
元々、競争馬が4歳以上になると牡馬のほうが能力的な部分では上になってきます。
しかしそういった中でも秋の天皇賞やジャパンカップにおいては「ウォッカ」「ブエナビスタ」「エアグルーヴ」「ヘブンリーロマンス」といった名馬と呼ばれる牝馬が優勝を飾っています。
こういったG1レースにおいて牝馬も、もちろん良い結果をを残してはいるのですが、
どういった理由からか年末に開催されている有馬記念において2008年に「ダイワスカーレット」が
優勝を飾る前に最後に牝馬で優勝を飾ったのは1971年の「トウメイ」という競争馬だけということになっているのです。
上半期の目玉になっている宝塚記念と、下半期の目玉になっている有馬記念においては牝馬が全くといって良いほど優勝を飾る事ができないといった「ジンクス」にもなっています。
もちろん他のレースにおいては牝馬が良い結果を残しているので、牝馬側に何らかの理由があるのかもしれません。見た目にはわかりづらい体調が崩れが起こる時期になっているのかもしれないのです。
牝馬というのは牡馬と比較すると肉体的にも特に精神的にも非常に繊細ということは知られているところなので、仕方のないことかもしれません。
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2012年1月18日 at 4:06 PM Comments (0)

ハイリスクハイリターン

沢山あるギャンブルの中で2012日経新春杯はとても人気があります。
1日に1回のレースで何十万円とか何百万円と儲かるかもしれませんから、
とても魅力があるギャンブルかもしれません。
こうした大金が手に入る可能性はありますが、
大金を手に入れようとして反対に大金を大損する人も居ます。
儲かってしまう人と損をする人と、2012京成杯予想ではこれは毎日繰り返されていることです。
それを考えればアメリカJCC予想はかなりハイリスクハイリターンなギャンブルです。
1度のレースで100円から馬券を買えますが、
100円だけで済んで楽しめている人はほとんど居ません。
ほとんどの人がそれなりに大金を突っ込んでいるのです。
人間は誰しも欲を寄っていますが、
目の前に大金が入ってくるかもしれない状況になれば、誰も止められないでしょう。
でも冷静さを欠いてしまった状態ではなかなか勝てないことの方が多いのです。
だから競馬を長期的に楽しみたければ、勝つためにやるのではなくて、いかにして負けないかが重要です。
ギャンブルが趣味の人にとってはスリルを味わえるのかもしれませんが、
競馬はなかなか勝てないので
他のギャンブルとは一線をおいて考えた方がいいでしょう。
ギャンブルには変わりありませんから
大金をはたくスリルを一度味わったら
破産に一歩近づくことをしっかりと覚えておきましょう。

2012年1月10日 at 7:34 PM Comments (0)

最終的に資金を全て失ってしまう

馬券にはいくつかの種類があるのですが、単勝は的中率の高い馬券だと思います。
ただ単勝を買うだけでは、利益を得るということはなかなか難しいといえるでしょう。
フェアリーステークスには、負けたら次は、資金を増やして、的中したときに利益を手に入れるという手法があります。
これは追い上げという手法なのですが、かなりの資金を持っていなくては、この追い上げをすることは出来ません。
追い上げをしているというG3シンザン記念予想ファンは結構いるのですが、その中の多くの人はパンクをしてしまっている状態となっています。
追い上げをするということは、それだけ投入する資金も大きくなるということになりますよね。
ですので、メンタル面が強くなくてはなりません。
連敗をしてしまうと、焦ってしまいやすいですが、ここで焦ると資金を全部失ってしまうことになる可能性があります。
負けても動揺しない精神力が必要となるでしょう。
また追い上げで、損失を取り戻せていないとしても、何度も負けてしまうのであれば損切りをしなくてはパンクをしてしまいます。
この損切りをするのも精神が強くなくてはなりません。
ここで精神力がない人は、まだ続けてしまい、最終的に資金を全て失ってしまうことになるのです。
追い上げをするのであれば、精神力を鍛え、適切な判断をすることが出来るようにならなくてはなりません。
追い上げというと、確かに何度も同じ方法で挑めば、いつかは勝てます。
ですが、いつなのかは誰にも分からないのですから、相当の精神力がなくてはならないのです。

2012年1月5日 at 11:42 AM Comments (0)

穴馬を狙い

馬券購入に際して、本命の安全策で勝負するか、または多少リスクは高いが穴馬を狙っていくか、この2つの2012京都金杯パターンで分かれると思います。最初から高配当一本で狙っているなら、穴馬を狙う方が良いでしょう。しかし、思うように穴馬が馬券に絡まず、連続して不的中という事が当たり前のようにあります。そういう状況に陥っても、揺るがないタフな精神力で臨んでいかなくてはなりません。穴馬狙いの馬券戦略だと基本的に外れ馬券の方が多くなりますから、精神的にも辛いかもしれませんが、そういう辛さに耐えられなければ穴馬狙いは続けていけません。不的中が連続して起こるとなると、殆どの人はまた外すのではないかと心配になったり、馬券購入にもビビってしまいます。これはもちろん、個人個人の性格にもよりますが、大抵の人ならまず気落ちしてしまいますから、馬券購入も2012中山金杯スムーズにはいきません。この不的中が続いてしまったことで、精神的にもかなりの有馬記念ダメージを負ってしまったという人もいますから、穴馬を狙いっていくなら相当タフなメンタルを持って臨んだ方が良いと思います。

2011年12月20日 at 1:58 PM Comments (0)

自宅でネット観戦

レースが見たい。
こんな時どうしますか?

競馬場に行く。
自宅で見る。
色々あります。

レースを見る方法ですが、
かつては第56回有馬記念予想場に行くか、
テレビで見る人が多かったです。

しかし、今はネットで見る方もいます。

自宅でネット観戦。
これが楽しめます。

いい時代になりました。
便利になりましたよね?
昔が嘘のようです。
みんなはどうでしょうか?

自宅?競馬場?

どちらでしょうか?
ウインズの人もいますよね?

ネットを使っての有馬記念
今では当たり前です。

出馬表を見る。
オッズを見る。
馬券を買う。

全部、ネットで出来ます。
手間がかかりません。
早くて便利です。
素晴らしい時代です。

自宅で競馬を楽しむ。
誰でも出来るところがいいですね。

今後、どんどん便利になっていくでしょう。
そう思いませんか?

JRAがどんなサービスを出すのか?
楽しみですね。
期待できそうです。

いいサービスを提供して欲しいです。
これから、もっと便利になりそうですね。

みんなはどんなサービスを期待しますか?
きっと頭に浮かぶでしょう。
実現するといいですよね?

私達はJRAに期待しています。
JRAはどう期待を答えるのでしょうか?
見守っていきましょう。

JRAがいいサービスを提供すれば、
売り上げも上がるでしょう。

2011年12月19日 at 5:22 PM Comments (0)

バランスを取って馬券を購入

的中率をあまりにも重視しすぎてしまうと、馬券の購入点数が増えてしまい、
的中してもたいした利益にならなかったり、最悪、トリガミという結果になる事もあります。
回収率と的中率は反比例するような関係にありますから、
上手くバランスを取って馬券を購入しないといけません。
マイルチャンピオンシップで回収率重視だと、的中率が下がってしまい、馬券術によっては、
数%しかないという事もありえます。
数%の的中率でも、精神的に耐えられるなら問題なのですが、
ほとんどの人は、不的中の嵐に耐えられないでしょう。
みんなも買った馬券がほとんど不的中になってしまうのでは、
精神的につらくて、耐えられませんよね?
理想としては回収率は200%越えで、
しかも、的中率は90%以上あるという馬券術でしょう。
しかし、こんな馬券術はこの世の中におそらく存在しないだろうと思います。
みんなもそう思いませんか?
回収率が200%を越すような馬券術の場合、的中率は現実的に考えて、
10%から50%ぐらいの範囲になるだろうと思います。
有馬記念予想では、常に回収率と的中率の問題というのは、ついて回ります。
自分が長く続けられる馬券術を見つけましょう。
そして、みんなも阪神カップで大きな利益を上げていきましょう。

2011年11月14日 at 12:44 PM Comments (0)

非常に大きなポイント

競馬をやっていると、時にはこのまま続けていてもいいのだろうかと、
怖くなってしまう時もあるんじゃないでしょうか?
馬券を買っても、不的中ばかりであまり当たらず、
どんどんお金がなくなっていく事に、怖くなってしまう事は、
競馬予想をやっていれば、当たり前のように起きます。
みんなもお金を失うことへの恐怖を感じた事があるだろうと思います。
競馬は、基本的に馬券を買えばお金を失うものだと考える必要があります。
控除率が25%もあるのですから、馬券を買えば損をするのは当たり前です。
損をしないでそれを利益に変える事ができる人は、ほとんどいないのです。
ですので、お金を失うのが怖いなら、競馬そのものをやめるか、
失っても問題ない金額でやるか、勝つための努力をするしかありません。
勝つための努力をしていけば、お金を失うという恐怖は、
お金が増えていくという喜びに変える事もできます。
占いファンとして、これが一番、理想ですよね?
しかし、馬券を買って利益を出すのは、そう簡単ではありません。
控除率という強大な敵に勝たなければ、利益にならず、
損失になってしまいます。
どうやってこの控除率の壁を打ち破るのかが、
非常に大きなポイントになってきます。

2011年11月2日 at 5:48 PM Comments (0)

悩みについて考えてみると

アルゼンチン共和国杯予想における悩みというものは、おそらく尽きる事はないだろうと思います。
その悩みには、いったいどのようなものがあるのでしょうか?
悩みについて考えてみると、頭の中に色々と浮かんでくるでしょうね。
ある人は、万馬券を全く取る事ができなくて、金がなくなりつつあるでしょうし、
またある人は、馬券の買い方そのものがよく分からなくて、悩んでいるでしょう。
ジャパンカップの悩みって、なかなか解決できなくて、長期に渡って、
私達の頭を悩ますものですよね?
悩みを解決するために、どこかのネット上にある掲示板で質問をしてみても、
悩みを解決してくれるような素晴らしい回答をしてくれるような人はあまりいません。
競馬で長年にわたって、勝っているような人はほとんどいないわけですから、
もし、悩みをかかえているなら、競馬で勝ち続けているような人達に質問すべきでしょう。
2011エリザベス女王杯予想で負け続けている素人に聞いても、自分の悩みが解決される可能性は低いですよね?
ネット上には、プロ馬券師として活動している方が多く入ますから、
そういった方たちに尋ねてみるのが、早いです。
競馬のセミナーや勉強会に参加して、
そこで直接、聞いてみるという方法もあります。
分からない事は積極的に尋ねてみましょう。

2011年10月31日 at 9:39 PM Comments (0)

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